ツイッターに向いていない。

鬼滅の刃が今週号の少年ジャンプで最終回を迎えました。

人気絶頂のまま終了してしまいましたね。今後ゲームやフィギュアなどの展開もあるでしょうに。

でも、恐らく作者本人が一番納得できる展開で終わりにできたのでしょう。お疲れさまでした。

とは言っても、コミックス作業や、映画などのメディア展開などで年内は忙しい日々が続くんでしょうね。

映画は10月公開とのことで、非常に楽しみです。昨今の事情からすんなり公開されるかどうかわかりませんが、無事に公開されることを願っております。

人気作品ということで、グッズなどは情報の「早さ」が重要です。
私もツイッターで情報収集に勤しんでおります。


公式ツイッターによると、
「本日5月19日は、蟲柱に師事する、炭治郎の嫁の鬼殺隊士・栗花落カナヲの誕生日です。」
だそうです。
カナヲ.jpg
ヘッダーゲットだぜ!


鬼滅の情報をツイッターで集めているとよく目にするのは、グッズの「交換」。

これは私が俗にいう腐女子というものではないので理解できないのですが、なぜ彼女らは(男性も居るかもしれませんが)、「交換」したがるのだろう?

トレーデング系をコンプリートしたいのはわかりますが、なぜ手段が交換なのだろう。
まんだらけや駿河屋などで不足分を購入した方がいいのではないでしょうか?
もしくは、ネットフリマなどを利用した方がいいのではないのでしょうか。

ツイッター上で交換する理由がわからないのだよ。
「物」を「交換」するので必然的に住所などを相手に知らせる必要がありますよね?怖くない?
同じ趣味だから悪い人はいないとでも思っているのでしょうか。危ない危ない。

なにか安全にツイッター上で交換する方法でもあるんでしょうかね。やたら見かけるので不思議に思ってました。

あと、よく見かけるのは「転売屋のセイダー」。

まぁ人気作品であるゆえの悲劇か、グッズなどは即完売、フリマなどで高額出品はよく見かけます。

先に記載しておきます。転売を庇うつもりはありません、転売行為は「生き恥」だと思っています。

でもね、、転売のせいで買えなかったと騒ぐ人が多すぎなんですよ。

例えば、先日発売された「鬼滅の刃 20巻 特装版」

これ買えなかったって言う人、本気で探してたの?

本屋に聞いた?通販で探した?店頭見て探した?

販売側は都合のよい倉庫じゃないんだから、貴方が買いたい時にいつもで有るようにしておくのはできないんよ。

大なり小なり競争は発生する。しかし、今回は集英社もかなり製作してくれたし、余裕はかなりあった。
記載時点で購入できる店もあるし、今後再生産もしてくれるようです。
なのに、これで購入できなかったと騒いでる人は、文句言いたいだけなんだと思う。
こういう人は転売屋が居ようが居まいが、結局買えなかったんじゃないかな。

ちょっと、キツい書き方になったけど、ここは私のブログなので毒舌で行くよ。

断言してもいいけど、「受注生産」である22巻、23巻も文句言う人でてくるでしょう。

6/18締め切りです、予約してください。っていう言葉は見えないで、
6/19に予約締切ました。っていう言葉に「予約したかったのに・・・」と即レスしてくる人が。
koti.jpg

そして、受注締切半年後発売なのに、フリマで出品されて、それを見た人が転売屋のせいで買えませんと公式に突撃までのコンボ。

コントやっているんじゃないよと。

鬼滅に限った話ではないけど、情報集めでログ漁って見てるとこういう無駄なログ多くて目障りなんですよね・・・

こう思っちゃう私ツイッター向いてないわ。。。

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